Powershift > PowerAddress > ヘルプ > v2.2 ヘルプ
PowerAddress メニュー ■PowerAddress について... About 画面を表示します。 ■プレファレンス > アプリケーション... 主に、PowerAddress のデータベースエンジンである FileMaker Pro の諸設定を行います。 ・一般 > 選択テキストのドラッグ&ドロップを可能にする ドラッグ&ドロップ機能を使って、 フィールド内のテキストを移動できるようになります。 ・一般 > ユーザ名 ユーザ名を設定します。この値は [挿入] メニューから [現在のユーザ名] を選択した場合に使用されます。 PowerAddress ライセンスの登録者名とは関係ありません。 ・一般 > ダイアログのサイズと位置を初期状態に戻す すべてのダイアログボックスのサイズと位置をデフォルトの設定に戻します。 ・カラー > カラーパレット 文字色のカラーパレットを設定します。書式メニューの「文字色」に反映されます。 ・メモリ キャッシュの保存頻度とサイズを変更することができます。PowerAddress は、入力されたデータをキャッシュを通し自動的に保存しています。 ・プラグイン PowerAddress では使用しません。 ・フォント > デフォルトのフォント PowerAddress では使用しません。 PowerAddress のデフォルトのフォントは Osaka フォントです。 ・フォント > フォントロック PowerAddress では使用しません。 ・フォント > 入力モード自動切り替え PowerAddress では使用しません。 ■PowerAddress を終了 PowerAddress を終了します。 ショートカットは、コマンドキー + Q です。 ファイル メニュー PowerAddress では使用しません。 [パスワード変更...] は、「設定」の「パスワードの設定を」ご利用ください。 [用紙設定...] は、「印刷」レイアウトの「用紙設定...」をご利用ください。 [印刷...] は、「印刷」レイアウトの「はがき印刷...」をご利用ください。 [レコードの取り込み] は、「インポート」レイアウトをご利用ください。 [レコードの書き出し...] は、「エクスポート」レイアウトをご利用ください。 編集 メニュー フィールド内のテキストを編集します。 いくつかの項目はコンテクストメニューからも使用できます。 参考 レコード内のフィールドをまとめてコピーすることができます。 リストレイアウトの連結された住所や、カード内の1レコードをコピーするのに便利です。コピーしたデータはタブ区切りテキストとしてクリップボートにコピーされます。テキストファイルや表計算ソフトへコピーするなどしてご利用ください。フィールドの順番は、レイアウト上での配置位置順です。 コピーの方法は以下の通りです。 ■リストレイアウトのレコードをコピーするには レコードをクリックしてから、編集メニューのコピーを実行します。 ■カードレイアウトのレコードのコピーするには フィールド以外の場所をクリックしてから、編集メニューのコピーを実行します。同様の操作は、コンテクストメニュー「レコードをコピー」でも行えます。 表示 メニュー PowerAddress では使用しません。 挿入 メニュー 選択したフィールドに値を挿入します。 コンテクストメニューからも使用できます。 ■現在の日付 指定したフィールドに、現在の日付を挿入します。 ■現在の時刻 指定したフィールドに、現在の時刻を挿入します。 ■現在のユーザ名 指定したフィールドに、[PowerAddress] メニューの [プレファレンス > アプリケーション] で指定されているユーザ名を挿入します。 ■索引一覧... 指定したフィールドに、索引一覧から選んだ値を挿入します。 索引一覧とは、指定したフィールドに存在するすべての値(過去に入力した値)のリストです。 ■直前のレコード 指定したフィールドに、最後に使用したレコードのフィールド値を挿入します。 書式 メニュー フィールド内の書式を変更します。 コンテクストメニューからも使用できます。 参考 PowerAddress のデフォルトフォントは Osaka フォントです。 レコード メニュー PowerAddress では使用しません。 レコードの新規追加、複製、削除などは、レイアウト内の「新規」、「複製」、「削除」などのボタンをご利用ください。 特別 メニュー ■PowerAddress Webページ デフォルトのWebブラウザを起動し、PowerAddress のWebページを開きます。 ■フィードバックを送信 デフォルトのメールソフトを起動し、support@powershift.ne.jp 宛てのメールを新規作成します。 よろしければ、ソフトウェアについてのご意見、ご要望をお寄せください。 ■フィールド内容の全置換... 対象レコードのフィールドの内容を、現在選択しているフィールドの値で置き換えます。 ■フィールド内容の最適化... 対象レコードまたは、現在のレコード内の全フィールドを最適化します。文字書式(フォントやサイズ等)はデフォルト書式に、半角入力を推奨するフィールド(TELやMail等)は半角文字に変換します。また、データの前後に余分な空白がある場合や、末尾に不要な改行がある場合はそれらを取り除きます。 ■対象レコードのマークON/OFF... 対象レコードの「マーク」フィールドを、一括してONまたはOFFに設定します。 ■ソート_ID 対象レコードを「ID」の内容にしたがってソートします。実行の度に昇順、降順を切り替えます。 ■ソート_誕生日 対象レコードを「誕生月」と「誕生日」の内容にしたがってソートします。実行の度に昇順、降順を切り替えます。 ■ソート_年齢 対象レコードを「年齢」の内容にしたがってソートします。実行の度に昇順、降順を切り替えます。 ■ソート_作成日 対象レコードを「作成日」の内容にしたがってソートします。実行の度に昇順、降順を切り替えます。 ■ソート_更新日 対象レコードを「更新日」の内容にしたがってソートします。実行の度に昇順、降順を切り替えます。 ■検索&ソート_ID... 全レコードから「ID」が入力されているレコードを検索し、その結果を「ID」の内容にしたがってソートします。実行時に昇順か降順かを指定します。 ■検索&ソート_誕生日... 全レコードから「誕生月」が入力されているレコードを検索し、その結果を「誕生月」と「誕生日」の内容にしたがってソートします。実行時に昇順か降順かを指定します。 ■検索&ソート_年齢... 全レコードから「年齢」が設定されているレコードを検索し、その結果を「年齢」の内容にしたがってソートします。実行時に年少順か年長順かを指定します。 ■検索&ソート_作成日... 全レコードから「作成日」が設定されているレコードを検索し、その結果を「作成日」の内容にしたがってソートします。実行時に古い順か新しい順かを指定します。 ■検索&ソート_更新日... 全レコードから「更新日」が設定されているレコードを検索し、その結果を「更新日」の内容にしたがってソートします。実行時に古い順か新しい順かを指定します。 ■英表記住所を検索... 英表記住所を検索します。「全てから」を選択すると、全レコードから英表記住所を検索します。「対象から」を選択すると、対象レコードから英表記住所を検索します。 ■英表記住所を除外 対象レコードから英表記住所を除外します。 ■ふりがなの自動生成... レコード内の姓、名、所属のふりがながを自動生成します。意図しないふりがなが生成された場合は、ふりがなフィールドの値を修正してください。既にふりがなが設定されている場合は何も行いません。 ウインドウ メニュー PowerAddress ウインドウを隠したり表示したりします。 ヘルプ メニュー PowerAddress のヘルプファイルを開きます。 |
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