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Powershift > PowerAddress > ヘルプ > v3.0 ヘルプ > 使い方 > レコードの印刷

0. 目次   1. はじめに   2. 基本事項   3. 各部の説明   4. 使い方   5. 設定   6. その他

※ご注意ください
このヘルプは PowerAddress v3.0 のものです。
最新版のヘルプは「v4.7 ヘルプ」をご覧ください。
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使い方

ここでは以下の項目について説明します。



レコードの印刷 ▲ Back to top

レコードの印刷方法について説明します。



リスト印刷 ▲ Back to top

所属情報リスト4種類、自宅情報リスト4種類、所属及び自宅情報リスト4種類の計12種類のリストを印刷するレイアウトです。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

リストを印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。あらかじめ、対象レコードを現在のレコード1件だけにすれば、印刷時のレコード選択操作を省略することができます。現在のレコードのみを表示するには、メニューのその他から「現在のレコードのみ表示」を実行します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「リスト」を選択します。

  3. サブメニューでリストの種類を切り替え、リストの印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。編集するには、プレビュー画面上の編集可能なフィールドをクリックします。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、現在の階層を示すサブメニューの青色の項目をクリックします。

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「現在のレコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「現在のレコード」を選択します。対象レコードが1件の場合は、「対象レコード = 現在のレコード」となり、何れの設定でも1件だけが印刷されます。この場合、レコード選択の操作は省略することができます。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「対象レコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「対象レコード」を選択します。


カード印刷 ▲ Back to top

カード形式レイアウトに沿った2種類のカードを印刷するレイアウトです。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

カードを印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。あらかじめ、対象レコードを現在のレコード1件だけにすれば、印刷時のレコード選択操作を省略することができます。現在のレコードのみを表示するには、メニューのその他から「現在のレコードのみ表示」を実行します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「カード」を選択します。

  3. カードの印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。編集するには、プレビュー画面上の編集可能なフィールドをクリックします。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、現在の階層を示すメニューの青色の項目をクリックします。

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「現在のレコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「現在のレコード」を選択します。対象レコードが1件の場合は、「対象レコード = 現在のレコード」となり、何れの設定でも1件だけが印刷されます。この場合、レコード選択の操作は省略することができます。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「対象レコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「対象レコード」を選択します。


はがきへの宛名印刷 ▲ Back to top

はがきへの宛名印刷を行うレイアウトです。縦置き縦書き、縦置き横書き、横置き横書き(中央配置)、横置き横書き(右配置)の4種類の形式があります。横置き形式は国際郵便(エアメール)に対応しています。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

はがきに宛名を印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。あらかじめ、対象レコードを現在のレコード1件だけにすれば、印刷時のレコード選択操作を省略することができます。現在のレコードのみを表示するには、メニューのその他から「現在のレコードのみ表示」を実行します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「はがき」を選択します。

  3. 住所タブで住所宛てか自宅宛てかを切り替え、はがきの印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。また、プレビュー上の青い点線内をクリックすると、宛名のフォントや差出人情報の確認が行えるほか、それぞれの設定画面を開くことができます。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、メニュー内の青色の項目(現在の階層を表しています)をクリックします。

    宛名のフォントや差出人情報の印刷については以下の項目を参照してください。

    • 宛名のフォントを変更するには
    • 差出人欄に任意のテキストを印刷するには
    • 差出人欄に画像を印刷するには

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「現在のレコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「現在のレコード」を選択します。対象レコードが1件の場合は、「対象レコード = 現在のレコード」となり、何れの設定でも1件だけが印刷されます。この場合、レコード選択の操作は省略することができます。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「対象レコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「対象レコード」を選択します。


長封筒への宛名印刷 ▲ Back to top

長形3号、4号封筒への宛名印刷を行うレイアウトです。長形3号封筒は、縦置き縦書き(フラップ余白あり)、縦置き縦書き(フラップ余白なし)、縦置き横書き(フラップ余白あり)、縦置き横書き(フラップ余白なし)、横置き横書きの5種類の形式があります。長形4号封筒は、縦置き縦書き(フラップ余白あり)、縦置き横書き(フラップ余白あり)の2種類の形式があります。横置き形式は国際郵便(エアメール)に対応しています。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます

※フラップとは、封筒を閉じる際の折り返し部分のことです。

長形封筒に宛名を印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。あらかじめ、対象レコードを現在のレコード1件だけにすれば、印刷時のレコード選択操作を省略することができます。現在のレコードのみを表示するには、メニューのその他から「現在のレコードのみ表示」を実行します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「長封筒」を選択します。

  3. サブメニューで長封筒の種類を、住所タブで住所宛てか自宅宛てかを切り替え、長封筒の印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。また、プレビュー上の青い点線内をクリックすると、宛名のフォントや差出人情報の確認が行えるほか、それぞれの設定画面を開くことができます。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、サブメニュー内の青色の項目(現在の階層を表しています)をクリックします。

    宛名のフォントや差出人情報の印刷については以下の項目を参照してください。

    • 宛名のフォントを変更するには
    • 差出人欄に任意のテキストを印刷するには
    • 差出人欄に画像を印刷するには

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「現在のレコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「現在のレコード」を選択します。対象レコードが1件の場合は、「対象レコード = 現在のレコード」となり、何れの設定でも1件だけが印刷されます。この場合、レコード選択の操作は省略することができます。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「対象レコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「対象レコード」を選択します。

封筒の横置き印刷時の注意
横置き時の印刷位置は、プリンタに封筒を差し込む方法によって変わります。 PowerAddress の横置き時の印刷は、プリンタ正面から見て右側に用紙を沿わせてセットするプリンタ向けに余白設定が行われています。



洋封筒への宛名印刷 ▲ Back to top

洋形0〜4号、6、7号封筒への宛名印刷を行うレイアウトです。それぞれ、縦置き縦書き、縦置き横書き、横置き横書きの3種類の形式があります。洋形封筒はフラップを考慮した余白設定は行いません。横置き形式は国際郵便(エアメール)に対応しています。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

※フラップとは、封筒を閉じる際の折り返し部分のことです。

洋封筒に宛名を印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。あらかじめ、対象レコードを現在のレコード1件だけにすれば、印刷時のレコード選択操作を省略することができます。現在のレコードのみを表示するには、メニューのその他から「現在のレコードのみ表示」を実行します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「洋封筒」を選択します。

  3. サブメニューで洋封筒の種類を、住所タブで住所宛てか自宅宛てかを切り替え、洋封筒の印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。また、プレビュー上の青い点線内をクリックすると、宛名のフォントや差出人情報の確認が行えるほか、それぞれの設定画面を開くことができます。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、サブメニュー内の青色の項目(現在の階層を表しています)をクリックします。

    宛名のフォントや差出人情報の印刷については以下の項目を参照してください。

    • 宛名のフォントを変更するには
    • 差出人欄に任意のテキストを印刷するには
    • 差出人欄に画像を印刷するには

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「現在のレコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「現在のレコード」を選択します。対象レコードが1件の場合は、「対象レコード = 現在のレコード」となり、何れの設定でも1件だけが印刷されます。この場合、レコード選択の操作は省略することができます。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「対象レコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「対象レコード」を選択します。

封筒の横置き印刷時の注意
横置き時の印刷位置は、プリンタに封筒を差し込む方法によって変わります。 PowerAddress の横置き時の印刷は、プリンタ正面から見て右側に用紙を沿わせてセットするプリンタ向けに余白設定が行われています。



角封筒への宛名印刷 ▲ Back to top

角形2号、3号封筒への宛名印刷を行うレイアウトです。角形封筒の形式は、縦置き縦書き(フラップ余白あり)のみです。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

※フラップとは、封筒を閉じる際の折り返し部分のことです。

角封筒に宛名を印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。あらかじめ、対象レコードを現在のレコード1件だけにすれば、印刷時のレコード選択操作を省略することができます。現在のレコードのみを表示するには、メニューのその他から「現在のレコードのみ表示」を実行します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「角封筒」を選択します。

  3. サブメニューで角封筒の種類を、住所タブで住所宛てか自宅宛てかを切り替え、角封筒の印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。また、プレビュー上の青い点線内をクリックすると、宛名のフォントや差出人情報の確認が行えるほか、それぞれの設定画面を開くことができます。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、サブメニュー内の青色の項目(現在の階層を表しています)をクリックします。

    宛名のフォントや差出人情報の印刷については以下の項目を参照してください。

    • 宛名のフォントを変更するには
    • 差出人欄に任意のテキストを印刷するには
    • 差出人欄に画像を印刷するには

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「現在のレコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「現在のレコード」を選択します。対象レコードが1件の場合は、「対象レコード = 現在のレコード」となり、何れの設定でも1件だけが印刷されます。この場合、レコード選択の操作は省略することができます。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、Mac 版ではプリントダイアログのメニューから Runtime を選び「対象レコード」を選択します。Win 版ではプリントダイアログ中の「対象レコード」を選択します。

角封筒印刷時の注意
角封筒への宛名印刷は、A4用紙の印刷領域に収まるようレイアウトされていますが、A4サイズのプリンタで印刷する際は、角封筒が給排紙できることを確認してください。



ラベルへの宛名印刷 ▲ Back to top

A4判ラベルシートとレター判ラベルシートへの宛名印刷を行うレイアウトです。 A4判ラベルシートは、10面、12面、18面、18面(上下余白)、21面、21面(上下余白)、24面、24面(上下余白)、30面の9種類の形式があります。 レター判ラベルシートは、14面、20面、30面の3種類の形式があります。 はがきや封筒と同様、連名の設定や日英住所表記に対応しています。 用紙をクリックすると、各用紙に対応した詳細レイアウトが表示されます。

ラベルシートに宛名を印刷するには:

  1. 印刷したいレコードを確認します。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、リスト、カード、印刷詳細レイアウトなどで、現在のレコードが表示されていることを確認します。

    • 複数のレコードを印刷する場合は、必要に応じて対象レコードを編成します。全てのレコードを印刷する場合は、対象レコードを全て表示します。

  2. メニュータブの「印刷」をクリックし、サブメニューから「ラベル」を選択します。

  3. サブメニューでラベルの種類を、住所タブで住所宛てか自宅宛てかを切り替え、ラベルの印刷様式を決めます。 印刷内容を確認したい場合は、印刷一覧レイアウトの用紙アイコンをクリックし、印刷詳細レイアウトを表示します。必要であれば各フィールドを編集することもできます。また、プレビュー上の青い点線内をクリックすると、宛名のフォントの確認や設定画面を開くことができます。 印刷一覧レイアウトに戻るには、画面左下の「一覧」をクリックするか、サブメニュー内の青色の項目(現在の階層を表しています)をクリックします。

    宛名のフォントについては以下の項目を参照してください。

    • 宛名のフォントを変更するには

  4. レイアウト上の「用紙設定...」をクリックし、用紙設定を行います。

  5. レイアウト上の「印刷...」をクリックすると、ラベルシート印刷設定画面が表示されます。 メニューから印刷対象のレコードを選択し、ラベルシート上の印刷開始番号をクリックします。

    • 現在のレコードを1件だけ印刷したい場合は、ラベルシート印刷設定画面の印刷対象メニューで「現在のレコード」を選択します。印刷直前のプリントダイアログのレコード指定は「対象レコード」のまま変更しないでください。※

    • 現在のレコードをラベルシート内で繰り返し印刷したい場合は、ラベルシート印刷設定画面の印刷対象メニューで「現レコードを反復」を選択します。印刷直前のプリントダイアログのレコード指定は「対象レコード」のまま変更しないでください。※

    • 複数のレコードを印刷する場合は、ラベルシート印刷設定画面の印刷対象メニューで「対象レコード」を選択します。

※ラベル印刷時のレコード指定
はがきや封筒印刷のときは、印刷直前のプリントダイアログで印刷レコードを指定しますが、ラベル印刷時は、ラベルシート印刷設定画面で指定します。印刷直前のプリントダイアログのレコード指定は常に「対象レコード」になっている必要があります。



宛名フォント設定と差出人情報の印刷 ▲ Back to top

フォントの変更は、はがき、封筒、ラベル印刷に適用されます。
差出人情報の印刷は、はがき、封筒印刷に適用されます。

宛名のフォントを変更するには:

「設定 > 印刷 > 印刷設定」レイアウトの宛名フォントメニューを使って変更します。フォントメニューは編集することができます。お手持ちのフォントを追加する場合は、宛名フォントメニューから「編集...」を選び、追加したいフォント名を任意の行に入力します。フォント名の大文字と小文字は区別されますので、正確なフォント名を入力してください。

差出人欄に任意のテキストを印刷するには:

あらかじめ、「設定 > 印刷 > 差出人(縦書き)」または「設定 > 印刷 > 差出人(横書き)」レイアウトの入力欄に任意のテキストを入力しておきます。縦置き縦書き用と横置き横書き用に各3種類の差出人情報を設定することができます。どの差出人情報を印刷するかは、各設定レイアウトの画面右にある差出人設定メニューで選択します。

差出人欄に画像を印刷するには:

あらかじめ、「設定 > 印刷 > 差出人画像」レイアウトの入力欄に任意の画像を入力しておきます。3種類の画像を設定することができます。どの差出人情報を印刷するかは、画面右にある差出人画像設定メニューで選択します。




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