表示メニューの主なコマンドについて説明します。
ツールバー(T)
標準ツールバーと書式設定ツールバーの表示/非表示を行います。 PowerAddress の場合は、ほとんどの操作を画面内のボタンで行います。また、標準ツールバーからはレコード操作(新規レコード、レコード複製など)は行えません。不要であれば非表示にしてください。
ステータスバー(U)
ステータスバーの表示/非表示を行います。
拡大表示(I)
画面上での表示を拡大します。 150%、200%、300%、400% の倍率を選択することができます。
この操作は、画面左下隅にある拡大ボタン(大きい山の形)からも行えます。
倍率表示のボタンをリックすると拡大されていた表示が 100% 表示に戻ります。
縮小表示(O)
画面上での表示を縮小します。 75%、50%、25% の倍率を選択することができます。
この操作は、画面左下隅にある拡大ボタン(小さい山の形)からも行えます。
倍率表示のボタンをリックすると縮小されていた表示が 100% 表示に戻ります。