Power Address
v3.6 ヘルプ 

Powershift > PowerAddress > ヘルプ > v3.6 ヘルプ > 5. 設定

0. 目次 1. はじめに 2. 基本事項 3. 各部の説明 4. 使い方 5. 設定 6. その他 7. Appendix

5. 設定 > PowerAddress 環境設定 > 印刷


印刷 < Prev | Next >

印刷に関する諸設定を行います。
「印刷」の設定画面は、印刷設定、差出人(縦書き)、差出人(横書き)、差出人画像の4つに分かれています。設定画面を切り替えるには、「設定> 印刷」の下にあるサブメニューをクリックします。

 

はがき、封筒、ラベル印刷のフォント

はがき、封筒、ラベルの宛名フォントを設定します。
お手持ちのフォントを使用する場合は、プルダウンメニューから「編集...」を選び、追加したいフォント名を任意の行に入力します。フォント名の大文字と小文字および全角と半角は区別されますので、正確なフォント名を入力してください。「-」はメニューの区切り線です。

通常の宛名:
はがき、封筒、ラベル印刷時の宛名フォントを指定します。Windows 版と Macintosh 版では入力項目が異なります。宛名フォントは、宛先の住所、所属名、部署名、役職名、名前、連名、敬称に適用されます。ただし、はがき横置き、封筒横置き、ラベル印刷時の英表記住所の宛名には適用されません。これらの宛名フォントは「英表記時の宛名フォント」で指定します。

以下はあらかじめ用意している Windows 版の宛名フォントメニューです。
この中から指定するか、編集した値を指定することができます。お使いのパソコンにインストールされていないフォントを指定した場合は、「MS P明朝」が使用されます。

  • MS ゴシック
  • MS 明朝
  • MS Pゴシック ← Win 初期値
  • MS P明朝
  • MS UI Gothic
    -
  • 編集...

以下はあらかじめ用意している Macintosh 版の宛名フォントメニューです。
この中から指定するか、編集した値を指定することができます。お使いのパソコンにインストールされていないフォントを指定した場合は、「ヒラギノ明朝 Pro W3」が使用されます。

  • Osaka
  • Osaka−等幅
  • ヒラギノ角ゴ Pro W3 ← Mac 初期値
  • ヒラギノ角ゴ Pro W6
  • ヒラギノ角ゴ Std W8
  • ヒラギノ丸ゴ Pro W4
  • ヒラギノ明朝 Pro W3
  • ヒラギノ明朝 Pro W6
  • 細明朝体
  • 中ゴシック体
  • 平成角ゴシック
  • 平成明朝
    -
  • 編集...

参考)
細明朝体
中ゴシック体、平成角ゴシック、平成明朝などのフォントは、お使いの Mac にインストールされていない場合があります。細明朝体中ゴシック体は、Mac OS(Classic)に含まれていたフォントです。インストールされているフォントの確認は、Mac のアプリケーションフォルダにある Font Book をご利用ください。

※宛名フォントメニューを編集する際の注意事項
PowerAddress(〜 v3.6.3)をバージョンアップすると、元の宛名フォントメニューに戻ってしまいますのでご注意ください。独自に編集した宛名フォントメニューの内容は、新旧ソフト間でコピー&ペーストするなどの再入力が必要です。

英表記時の宛名:
はがき横置き、封筒横置き、ラベル印刷時の英表記住所向けの宛名フォントを指定します。Windows 版と Macintosh 版では入力項目が異なります。宛名フォントは、宛先の住所、所属名、部署名、役職名、名前、連名、敬称に適用されます。

以下はあらかじめ用意している Windows 版の宛名フォントメニューです。
この中から指定するか、編集した値を指定することができます。お使いのパソコンにインストールされていないフォントを指定した場合は、「MS P明朝」が使用されます。

  • MS ゴシック
  • MS 明朝
  • MS Pゴシック ← Win 初期値
  • MS P明朝
  • MS UI Gothic
    -
  • 編集...

以下はあらかじめ用意している Macintosh 版の宛名フォントメニューです。
この中から指定するか、編集した値を指定することができます。お使いのパソコンにインストールされていないフォントを指定した場合は、「ヒラギノ明朝 Pro W3」が使用されます。

  • Osaka
  • Osaka−等幅
  • ヒラギノ角ゴ Pro W3 ← Mac 初期値
  • ヒラギノ角ゴ Pro W6
  • ヒラギノ角ゴ Std W8
  • ヒラギノ丸ゴ Pro W4
  • ヒラギノ明朝 Pro W3
  • ヒラギノ明朝 Pro W6
  • 細明朝体
  • 中ゴシック体
  • 平成角ゴシック
  • 平成明朝
    -
  • 編集...

参考)
細明朝体
中ゴシック体、平成角ゴシック、平成明朝などのフォントは、お使いの Mac にインストールされていない場合があります。細明朝体中ゴシック体は、Mac OS(Classic)に含まれていたフォントです。インストールされているフォントの確認は、Mac のアプリケーションフォルダにある Font Book をご利用ください。

※宛名フォントメニューを編集する際の注意事項
PowerAddress(〜 v3.6.3)をバージョンアップすると、元の宛名フォントメニューに戻ってしまいますのでご注意ください。独自に編集した宛名フォントメニューの内容は、新旧ソフト間でコピー&ペーストするなどの再入力が必要です。

 

はがき、封筒、ラベル印刷の所属宛て設定

はがき、封筒、ラベル印刷で、部署名や役職名を印刷するか否かを設定します。この設定は、日本国内向けの所属宛ての宛名に適用されます。英表記住所の場合は、この設定に関係なく、名前、役職名、部署名、所属名の順に表示されます。

所属宛てのとき『部署』を印刷する:
チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON
    部署を印刷します。

  • OFF ← Win/Mac 初期値
    部署を印刷しません。
    英表記住所の場合は、この設定に関係なく部署を印刷します。

所属宛てのとき『役職』を印刷する:
チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON
    役職を印刷します。

  • OFF ← Win/Mac 初期値
    役職を印刷しません。
    英表記住所の場合は、この設定に関係なく役職を印刷します。

 

リスト印刷

所属情報リストの横書き時、表示名の隣に部署名や役職名を印刷するか否かを設定します。該当するレイアウトは、「印刷> 所属情報> 住所,Tel,Fax,携帯」と「印刷> 所属情報> 住所,Tel,Mail」の2つのレイアウトです。

所属情報リストの横書き時に『部署』を印刷する:
チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON
    部署を印刷します。

  • OFF ← Win/Mac 初期値
    部署を印刷しません。

所属情報リストの横書き時に『役職』を印刷する:
チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON
    役職を印刷します。

  • OFF ← Win/Mac 初期値
    役職を印刷しません。

 

長封筒(縦置き)の印刷方法

長形3号封筒縦置き、長形4号封筒縦置きの印刷方法を設定します。
長形3号封筒と長形4号封筒は、封筒の上にフラップ(封筒を閉じる際の折り返し部分)があるため、お使いのプリンタによって給紙方法が異なる場合があります。また、用紙設定の違いにより印刷方法が異なる場合もあります。この設定項目は、これらの条件を設定し、正しく印刷できるように調整するためのものです。

給紙方法は以下の2つを想定しています。
-
封筒の下側から給紙
- フラップ側から給紙

用紙設定は以下の2つを想定しています。
- A4縦を選択(長形3縦または長形4縦を選べない場合を含む)
- 長形3縦または長形4縦を選択

多くの場合、封筒を下側から給紙するプリンタでは、用紙設定がA4か封筒かで印刷結果が180度回転されるなどの違いがあります。一方、フラップ側から給紙するプリンタでは、そのような違いがない場合があります。

以上のことから、PowerAddress では以下の3つの印刷パターンを想定し設定できるようにしています。

  • 封筒の下側から印刷、用紙設定は [A4縦] ← Win/Mac 初期値
    封筒を下側から印刷するタイプのプリンタを使用し、用紙設定をA4縦とする場合を想定しています。ドライバの制約等から、長形3縦または長形4縦を選べない場合も含みます。

  • 封筒の下側から印刷、用紙設定は [該当する封筒の縦]
    封筒を下側から印刷するタイプのプリンタを使用し、用紙設定を該当する封筒の縦(長形3縦または長形4縦)とする場合を想定しています。

  • フラップ側から印刷
    封筒をフラップ側から印刷するタイプのプリンタを使用し、用紙設定をA4縦か該当する封筒の縦(長形3縦または長形4縦)とする場合を想定しています。

 

はがき、封筒印刷の縦書き時設定

はがき、封筒印刷の縦書き時の諸設定を行います。
「郵便番号を枠内に印刷する」は、はがき、封筒印刷の縦置き横書き時にも適用されます。

郵便番号を枠内に印刷する:
郵便番号を枠内に印刷するか否かを設定します。
この設定は、はがき、封筒印刷の縦置き横書き時にも適用されます。

チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON ← Win/Mac 初期値
    郵便番号を枠内に印刷します。
    「郵便番号を全角で印刷する」が ON のときは全角数字で印刷されます。
    「郵便番号を全角で印刷する」が OFF のときは半角数字で印刷されます。

  • OFF
    郵便番号を枠内ではなく、住所の上に「〒100-0014」などと印刷します。
    郵便番号は常に半角数字で印刷されます。

郵便番号を全角で印刷する:
枠内の郵便番号を全角で印刷するか否かを設定します。
この設定は、はがき、封筒印刷の縦置き横書き時にも適用されます。

チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON ← Win/Mac 初期値
    枠内の郵便番号を全角数字で印刷します。
    この設定は、郵便番号が枠内に印刷されていない場合は無視されます。

  • OFF
    枠内の郵便番号を半角数字で印刷します。
    この設定は、郵便番号が枠内に印刷されていない場合は無視されます。

住所内のアラビア数字を漢数字に変換する:
住所内のアラビア数字を漢数字に変換する否かを設定します。変換の対象となるデータは、印刷用の住所データです。この設定を ON にしても、ユーザーが入力した住所データは変換されません。
この設定は、はがき、封筒印刷の縦書き時の住所に適用されます。

チェックボックスをクリックして ON/OFF を切り替えます。
ON/OFF での状態は以下のとおりです。

  • ON
    住所内の全角または半角のアラビア数字を漢数字に変換します。
    印刷用の住所データにのみ適用されます。

    例)住所内にアラビア数字がある場合の変換例。
    何れも、実際は縦書きで印刷されます。
    3丁目 → 三丁目
    末広町5の7  → 末広町五の七


  • OFF ← Win/Mac 初期値
    漢数字に変換しません。
    縦書き用の処理として、半角のアラビア数字を全角のアラビア数字に変換します。
    印刷用の住所データにのみ適用されます。

番地区切り文字の変換:
住所内のハイフン『-』やマイナス記号『−』を任意の文字に変換します。変換の対象となるデータは、印刷用の住所データです。この設定を ON にしても、ユーザーが入力した住所データは変換されません。なお、全角カタカナで使われる長音文字『ー』と半角カタカナで使われる長音文字『ー』は変換の対象外です。
この設定は、はがき、封筒印刷の縦書き時の住所に適用されます。

「その他...」を選ぶと、任意の文字を指定することができます。

例)住所内にあるハイフンの変換例。変換文字を『の』にした場合。
何れも、実際は縦書きで印刷されます。
番地等の半角英数字は、自動的に全角英数字に変換されます。
1丁目2-3 → 1丁目2の3
末広町五ー七  → 末広町五の七

以下の何れかを指定することができます。

  • − ← Win/Mac 初期値
  • その他...

参考)「その他...」と「編集... 」の違い
「その他...」は、現在表示している文字を編集します。編集した文字はメニューには追加されません。「編集... 」はメニューの内容を編集します。編集した内容はメニューに反映されます。

 

はがき、封筒印刷の横置き時設定

はがき、封筒印刷の横置き時の諸設定を行います。
現在は AIRMAIL などの注記文字の指定のみ行います。

AIRMAIL などの注記:
はがき、封筒印刷の横置きレイアウトの所定の位置に、AIRMAIL などの注記文字を印刷します。

以下はあらかじめ用意している入力メニューです。
この中から指定するか、編集した値を指定することができます。

  • AIRMAIL
  • AIR MAIL
  • Air Mail
    -
  • PAR AVION
  • Par Avion
    -
  • Sea Mail
    -
  • (空欄) ← Win/Mac 初期値
    -
  • 編集...

※入力メニューを編集する際の注意事項
PowerAddress(〜 v3.6.3)をバージョンアップすると、元の入力メニューに戻ってしまいますのでご注意ください。独自に編集した入力メニューの内容は、新旧ソフト間でコピー&ペーストするなどの再入力が必要です。

文字色:
「AIRMAIL などの注記」で指定した文字の色を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 赤 ← Win/Mac 初期値

 

差出人1〜3(縦書き)

はがき、封筒印刷(洋封筒は洋0のみ)の縦書き向けの差出人1〜3をそれぞれ設定します。3種類の差出人情報を設定することができます。差出人の住所や名前はもちろん、郵便物に一言添えるメッセージ、会社情報や商品の宣伝など、任意のテキストをお好みの書式で印刷することができます。

入力欄1〜3:
宛名のフォントとは別に、任意のフォント、サイズ、スタイル、テキスト配置、行間、文字色などを、書式メニューから自由に指定することができます。これらの書式は、一般のテキストエディタと同じように、テキストの範囲を指定して適用することもできます。印刷の指定は、差出人1〜3入力欄の右にある「差出人設定」メニューから行います。

入力欄は上下2つに分かれています。使い方は自由です。
上の部分はデフォルト書式で1行分の小さいな欄です。文字方向は横です。差出人の郵便番号などを印刷する際に便利です。下の大きな部分は縦書き用差出人のメインエリアです。入力時だけ横書きで表示されますが、入力を確定すると縦書き用に変換されます。英数字は全角のときだけ縦書き用に変換されます。

入力欄のデフォルトの書式は以下のとおりです。

Windows 版の場合

フォント MS Pゴシック
サイズ 9
スタイル 標準
文字色

Macintosh 版の場合

フォント ヒラギノ角ゴ Pro W3
サイズ 9
スタイル 標準
文字色

下にある [デフォルト書式] ボタンをクリックすると、上下2つの入力欄にデフォルト書式が適用されます。書式を変更後、デフォルト書式に戻すときにご利用ください。

Macintosh 版は、入力欄の右に [長音微調整] というボタンがあります。全角カタカナで使われる長音文字『ー』の縦書き微調整用ボタンです。フォント変更時に、『ー』が縦書き用に変換されないときだけご利用ください。

はがき縦書き差出人設定:
はがき縦書きレイアウトに印刷する差出人情報を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 印刷しない ← Win/Mac 初期値
  • 差出人1
  • 差出人2
  • 差出人3

封筒縦書き差出人設定:
封筒縦書きレイアウト(洋封筒は洋0のみ)に印刷する差出人情報を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 印刷しない ← Win/Mac 初期値
  • 差出人1
  • 差出人2
  • 差出人3

 

差出人1〜3(横書き)

はがき、封筒印刷の横書き向けの差出人1〜3をそれぞれ設定します。3種類の差出人情報を設定することができます。差出人の住所や名前はもちろん、郵便物に一言添えるメッセージ、会社情報や商品の宣伝など、任意のテキストをお好みの書式で印刷することができます。

入力欄1〜3:
宛名のフォントとは別に、任意のフォント、サイズ、スタイル、テキスト配置、行間、文字色などを、書式メニューから自由に指定することができます。これらの書式は、一般のテキストエディタと同じように、テキストの範囲を指定して適用することもできます。印刷の指定は、差出人1〜3入力欄の右にある「差出人設定」メニューから行います。

入力欄のデフォルトの書式は以下のとおりです。

Windows 版の場合

フォント MS Pゴシック
サイズ 9
スタイル 標準
文字色

Macintosh 版の場合

フォント ヒラギノ角ゴ Pro W3
サイズ 9
スタイル 標準
文字色

下にある [デフォルト書式] ボタンをクリックすると、上下2つの入力欄にデフォルト書式が適用されます。書式を変更後、デフォルト書式に戻すときにご利用ください。

はがき横書き差出人情報設定:
はがき横書きレイアウトに印刷する差出人情報を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 印刷しない ← Win/Mac 初期値
  • 差出人1
  • 差出人2
  • 差出人3

封筒横書き差出人情報設定:
封筒横書きレイアウトに印刷する差出人情報を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 印刷しない ← Win/Mac 初期値
  • 差出人1
  • 差出人2
  • 差出人3

 

差出人画像1〜3

はがき、封筒印刷の縦置き横書き向けの差出人画像1〜3をそれぞれ設定します。3種類の差出人画像を設定することができます。差出人の顔写真はもちろん、イラストや写真、会社のロゴや商品画像、「見積書在中」などスタンプを模した画像など、別途用意した画像を印刷することができます。

入力欄1〜3:
差出人画像枠のサイズは 48 x 48 ピクセルです。入力した画像は、この枠のサイズに合わせて拡大縮小されます。画像をきれいに印刷するには、200 x 200 ピクセル以上の画像ファイルをご利用ください。大きなサイズの画像は、200 x 200 ピクセルにリサイズするかトリミングするとよいでしょう。

画像の追加または削除は、画像枠の下にある [+]/[-] ボタンをクリックし、ファイルダイアログから画像ファイルを指定するか、あらかじめコピーしておいた画像をペーストします。

はがき縦置き差出人画像設定:
はがき縦置き横書きレイアウトに印刷する差出人画像を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 印刷しない ← Win/Mac 初期値
  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3

封筒縦置き差出人画像設定:
封筒縦置き横書きレイアウトに印刷する差出人画像を指定します。

以下の何れかを指定することができます。

  • 印刷しない ← Win/Mac 初期値
  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3

 

関連項目




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