Powershift > PowerAddress > ヘルプ > v4.0 ヘルプ > 2. 基本事項
|
レイアウトを縮小または拡大するには、画面左下隅にある縮小/拡大ボタンを使います。レイアウトを縮小し一度に多くの情報を表示したい場合や、レイアウトを拡大し文字を大きく表示したい場合などにご利用ください。大画面モニタやワイド画面モニタでの縮小/拡大は特に効果的です。選択可能な倍率は、25%、50%、75%、100%、150%、200%、300%、400% の8段階です。ソフト起動時の倍率は常に 100% です。縮小/拡大ボタンの隣にある倍率表示をリックすると、縮小/拡大されていた表示が 100% 表示に戻ります。 レイアウトを伸張するには、[設定> 一般 > ウインドウサイズの調整] の [ウインドウを伸張する] を ON にします。
表示倍率の縮小 レイアウトを縮小するには、画面左下隅にある小さい山の形をしたアイコンをクリックします。表示倍率は、クリックする度に縮小します。最低倍率は 25% です。この操作は、「メニューバー> 表示> 縮小表示」からも行えます。
表示倍率の拡大 レイアウトを拡大するには、画面左下隅にある大きい山の形をしたアイコンをクリックします。表示倍率は、クリックする度に拡大します。最高倍率は 400% です。この操作は、「メニューバー> 表示> 拡大表示」からも行えます。
ウインドウサイズの伸張 レイアウト切り替えの際に、サイズの異なるウインドウサイズを自動的に伸張することができます。表示倍率は変わりません。この処理を適用したい場合は、[設定> 一般 > ウインドウサイズの調整] の [ウインドウを伸張する] を ON にします。サイズ変更の対象となるレイアウトは、起動画面、カード、検索、印刷レイアウトです。郵便番号データベースを開く際も適用されます。
関連項目 |
|
|
|||||||||||