Powershift > PowerAddress > ヘルプ > v4.x ヘルプ > 3. 構成要素
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レコードをインポートするためのレイアウトです。指定されたファイルまたはデータソースからレコードをインポート(取り込み)する際に使用します。ファイルタイプの違いによりインポートボタンが異なります。 インポートボタンは、インポート時の処理の違いから、標準タイプと拡張タイプに分けています。さらに、拡張タイプのインポートボタンは、ファイルタイプ毎に独立しています。標準タイプのファイルは、データベースに直接インポートすることができるファイルです。拡張タイプのファイルは、PowerAddress 形式に変換してからインポートされるファイルです。拡張タイプのファイルのみ、インポート時のフィールドが自動的に照合されます。 以下は各インポートボタンに対応したファイルタイプです。ここでは、各ボタンを上から 〜#1、〜#2、〜#3、〜#4 としていますが、実際のボタンはすべて [インポート...] となっています。
[インポート...] #1 標準タイプのファイルをインポートします。
[インポート...] #2 拡張タイプのファイルをインポートします。
[インポート...] #3 拡張タイプのファイルをインポートします。
[インポート...] #4 拡張タイプのファイルをインポートします。
※1:Merge(フィールド名付きコンマ区切りテキスト)について ※2:Microsoft Excel(エクセル)について
※3:Lotus 1-2-3(英語版)WK1 / WKS について
関連項目 |
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