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Windows 環境のフォント設定を行います。Macintosh 版では使用しません。 封筒とラベルのフォント設定は、「縦書きJ、横書きJ(日本国内向け)」と「横書きE(英語圏向け)」の2つの設定値があります。フォントメニューは共通のものが使用されます。 フォントメニューは、自由に編集することができます。あらかじめいくつかのフォント名をサンプルとして入力しています。PowerAddress はフォントを同梱していません。お手持ちのフォントを追加したい場合は、フォントメニューから「編集...」を選び、メニュー内の任意の行に追加したいフォントのフルネームを入力してください。フォント名の大文字と小文字は区別されますので、正確なフォント名を入力してください。 Windows XP でフォントのフルネームを確認するには、コントロールパネルの「デスクトップの表示とテーマの関連項目> フォント」をクリックします。コントロールパネルがクラシック表示の場合は、コントロールパネルの「フォント」をクリックします。追加したいフォントをダブルクリックすると、フォント名(XP の場合は書体名)とサンプルが表示されます。 Windows Vista や Windows 7 でフォントのフルネームを確認するには、コントロールパネルの「デスクトップのカスタマイズ> フォント」をクリックします。コントロールパネルがアイコン表示の場合は、コントロールパネルの「フォント」をクリックします。追加したいフォントをダブルクリックすると、フォント名とサンプルが表示されます。 以下は、封筒とラベルのフォント設定値です。
縦書きJ、横書きJ 封筒とラベルのフォントを設定します。日本国内向けの設定値です。この中から指定するか、新たに追加した値を指定することができます。お使いのパソコンにインストールされていないフォントを指定した場合は、「MS P明朝」が使用されます。 設定したフォントは、都道府県から建物名までの住所、所属宛ての肩書(所属、部署、役職)、姓、名、自宅宛の連名、敬称に適用されます。なお、設定が適用されるデータは印刷用のデータです。ユーザーが入力したデータは影響を受けません。 以下はあらかじめ登録してあるフォントメニューです。
横書きE 封筒とラベルのフォントを設定します。英語圏向け(英表記設定ON)向けの設定値です。この中から指定するか、新たに追加した値を指定することができます。お使いのパソコンにインストールされていないフォントを指定した場合は、「MS P明朝」が使用されます。 設定したフォントは、都道府県から建物名までの住所、所属宛ての肩書(所属、部署、役職)、姓、名、自宅宛の連名、敬称に適用されます。なお、設定が適用されるデータは印刷用のデータです。ユーザーが入力したデータは影響を受けません。 以下はあらかじめ登録してあるフォントメニューです。
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