データ移行に関する設定

vCard、Windows アドレス帳 CSV、Google Gmail 連絡先 CSV に関する諸設定を行います。

vCard はインポートとエクスポート時のオプションを、Windows アドレス帳 CSV はインポート時のオプションを、Google Gmail 連絡先 CSV はエクスポート時のオプションを設定することができます。

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3 Responses to データ移行に関する設定

  1. poweraddress says:

    v3.x から v4.7 への移行方法は、以下のページの「エクスポートしたファイルを使った移行〜」をご覧ください。

    データの移行について
    http://www.powershift.ne.jp/poweraddress/readme-rt-v470/ch-01/#sub-g

  2. 衣笠珠美 says:

    バージョン 2.4 は、新規購入したMacOS Lionでは使えないので、新しい4.7を購入しようと思いますが、既存の住所データを移行できるのでしょうか?

    • poweraddress says:

      同じシリーズのためデータの移行も簡単です。データ移行はご購入前でもお試しいただけます。ぜひ最新の PA をご体験ください。データの移行方法は以下のとおりです。

      1. v2.x を起動し、エクスポート画面を開きます。
      2. 全てのレコードを移行する場合は、件数表示の左にある [全て表示] をクリックします。既に全てのレコードが表示されている場合は、グレー表示になっていますのでクリックする必要はありません。
      3. 上段の [エクスポート] ボタンをクリックします。
      4. ファイルタイプを「Merge」にし、データの保存場所とファイル名を入力して [保存] をクリックします。
      5. 中央の [全て移動] をクリックし、[書き出し] をクリックします。
      6. v4.7 を起動し、インポート画面を開きます。
      7. 標準タイプの [インポート...] ボタンをクリックします。
      8. 表示を「Merge ファイル」にし、先ほど書き出したファイルを開きます。
      9. 配置順を「照合名順」にし、新規レコードとしてインポートします。

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