USB メモリ上の PowerAddress を使う

PowerAddress を USB メモリにインストールし、複数のパソコンで使用する方法です。いくつかの USB メモリで動作することを確認しておりますが、すべての機器での動作を保証するものではありません。この方法はサポート外となります。ライセンス登録前の試用は可能です。

PowerAddress の「設定> ライセンス」画面に「起動ノード数」という項目があります。これは異なるノード(パソコン)での起動をカウントするものです。この値を参考に、ライセンスの使用許諾数の範囲内でご利用ください。

なお、この機能はシングルライセンス(単品)ではご利用いただけませんのでご注意ください。起動ノード数に応じたライセンスパックが必要です。

参考事項

Win/Mac 間でやり取りしたい場合は、USB メモリのフォーマットを FAT か exFAT にするとよいでしょう。Win でも Mac でもフォーマットできます。

こちらの記事もどうぞ (自動生成)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>