複数ウインドウ対応
複数ウインドウの表示に対応。ウインドウ毎に検索、ソート、レイアウト切り替えが可能です。例えば、ある条件で検索したリストと、別の条件で検索したリストをウインドウ毎に見比べることもできます。また、あるウインドウでは宛名印刷の対象レコードを表示し印刷。別のウインドウではメール対象のレコードを検索し、リスト画面で不要なレコードを除外するなど、ウインドウ毎に対象レコードを操作することができます。
■新たなウインドウを開くには…
新たなウインドウを表示するには、[ウインドウ] メニューから [新規ウインドウ] を選択します。
■ウインドウを閉じるには…
ウインドウを閉じる操作は、Win/Mac アプリ版と FileMaker 版で異なります。
Win/Mac アプリ版の場合は、閉じたいウインドウの [Quit] ボタンをクリックします。[Quit] ボタンは、メニュータブの右側にあります。最後のウインドウで [Quit] ボタンをクリックすると PowerAddress が終了します。
FileMaker 版の場合は、閉じたいウインドウを選択(ウインドウ内をクリックして前面に表示した状態)して、ファイルメニューから閉じるを実行するか、ウインドウのタイトルバーにある閉じるボタンをクリックします。
